サイエンス × デジタル化による
研究開発を推し進めます

最近のニュース

  • 2024/6/26 - 27 計算科学振興財団(神戸市)
    LAMMPS講習会にて弊社研究員が講師を務めます。
    基礎 6/26,6/27
    応用(有機物・ポリマー)6/26
    応用(界面・無機物)6/27
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  • 2024/6/25 計算科学振興財団(神戸市)
    Quantum ESPRESSO利用講習会にて弊社研究員が講師を務めます。
    基礎 6/25
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  • 2024/6/17 - 21 北海道大学(札幌市)
    理論化学に関する国際会議The 8th Japan-Czech-Slovakia (JCS) International Symposium on Theoretical Chemistryに出展します。
    ウェブサイト
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  • 2024/4/26 
    第一原理計算による化学蓄熱材の初期反応メカニズムに関する産業技術総合研究所との共著論文がJournal of Physical Chemistry Cに掲載されました。
    ウェブサイト
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  • 2024/5/21 - 23 筑波大学大学会館(つくば市)
    第26回理論化学討論会にて弊社取締役が招待講演を行いました。また、企業展示に出展しました。
    ウェブサイト
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>>過去のニュース
量子化学計算、 固体物理計算、分子動力学計算を効率的に操作できる
WinmostarTMを開発・販売しています。
161の様々な分野の民間企業で導入実績があります。
学生と教員向け(講義用途限定)には無料でライセンスを提供しており、
95の教育機関で利用されています。

インフォマティクス
ソリューション

人工知能(AI)技術によりシミュレーション・実験データ解析を高度化する、マテリアルズインフォマティクスあるいはケモインフォマティクス分野のソリューションです。

インフォマティクスソリューションのご案内

分子動力学計算特徴自動抽出サポート

受託ソフトウェア開発

科学技術計算、可視化、並列化・高速化・GPGPU化、データ解析、シミュレーション、機械学習に関するソフトウェアの受託開発およびWinmostarのカスタマイズを行います。

開発実績

会社概要

商号

株式会社クロスアビリティ

本店所在地

〒113-0033 東京都文京区本郷4-1-5 石渡ビル3階

適格請求書発行事業者登録番号
資本金

1200万円

設立

2008年1月15日

代表取締役社長

古賀 良太

主な事業内容
  • 分子モデリング・可視化ソフトウェアの開発および販売
  • 材料科学・バイオ分野のシミュレーション、可視化、並列化・高速化に関する受託ソフトウェア開発
  • 材料科学・バイオ分野のデータ解析
  • 材料科学・バイオ分野のAI構築および導入コンサルティング
  • 化学分析実験のデータ処理ソフトウエア開発および販売

代表挨拶

2008年1月の設立より10年がたちまして、計算化学分野の開発能力に関しては一定の社会の支持を得られてきたと自負しております。
計算化学によるデータ作成を伴うAI構築の機会も増えてきており、シミュレーションよりも早い回答が求められる現場での応用可能性も見えてきています。
今後は周辺分野との連携を強化しながら、時代の要請に応えるべくサイエンスの産業応用およびデジタル化の推進を図ってまいりたいと存じます。

株式会社クロスアビリティ
代表取締役社長・共同創業者 古賀 良太

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